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R1-No.27

建築物の維持保全に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

1:ライフサイクルコストによる評価は、ライフサイクルの長いスパンでの経済性を重視した考え方である。

2:建築物のライフサイクルにおける品質確保は、維持保全の段階が重要で、建設の段階は必要ではない。

3:維持保全計画書は、建物の引渡しを受けた後に、数年運用して実績を基に作成することが望ましい。

4:診断とは、調査結果を評価・判定するまでをいい、対策の立案までは含まない。

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