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R1-No.21

建築設備耐震設計・施工指針等に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

1:設備機器への接続電気配線において、重心が高く転倒防止を施した蓄電池への接続は、ケーブルに余長を持たせる必要がない。

2:機器固定用のアンカーボルトは、押えコンクリートには設けない。

3:防振材を介して設置される機器は、建物への振動伝達防止のために耐震ストッパは設置しなくてよい。

4:耐震クラスB対応の場合、中間階にある横引き配管の耐震支持はB種でよい。

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