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R1-No.8

騒音に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

1:騒音の大きさは、1,000Hzの純音の音圧レベルと音の大きさのレベルの数値を同じにするように決められている。

2:一般に室内などの騒音は、騒音計のA特性で測定された値を用いる。

3:定常的騒音をPNC曲線で評価した値は、騒音レベルの値とほぼ一致する。

4:ダクト内を伝播する騒音のエネルギーは、ダクトの分岐部分で分割され、その割合は分岐されるダクトの面積比に応じたものになる。

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