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建築設備検査員講習 修了考査問題

R1-No.1

定期検査制度に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.2

建築基準法令に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.3

建築基準法令に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.4

建築基準法令に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.5

消防法、消防用設備等に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.6

建築計画に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.7

建築構造・材料に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.8

騒音に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.9

火気使用室に設ける換気扇付排気フードに関する記述で、建築基準法上、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.10

火気使用室の排気口に関して、その位置が天井又は天井から80cm以内の高さに設けることが定められている排気装置に「〇」を付したもので、建築基準法上、最も適当な組み合わせのものは、次のうちどれか。

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R1-No.11

冷凍機に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.12

熱交換器に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.13

火災時の煙とその害に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.14

付室及び乗降ロビーの排煙設備に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.15

低圧屋内配線に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.16

発電設備に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.17

受変電設備に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.18

給水設備に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.19

排水・通気設備に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.20

消火設備に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.21

建築設備耐震設計・施工指針等に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.22

建築設備耐震設計・施工指針等に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。
なお、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版:(一財)日本建築センター」を「センター指針」と略す。

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R1-No.23

建築設備定期検査業務基準及び定期検査に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.24

建築設備定期検査業務基準及び定期検査に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.25

建築設備定期検査業務基準及び定期検査に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.26

下記のとおり、LPガスが供給されている厨房で、3口ガスコンロとスープレンジの上部に排気フードが設置されている場合、火気使用室の機械換気設備の必要換気量[m3/h]として、建築基準法上、最も近いものは、次のうちどれか。

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R1-No.27

建築物の維持保全に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

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R1-No.28

床面積が500m2、有効開口面積が15m2の窓を有する事務室に中央管理方式の空気調和設備を設ける場合、建築基準法上求められる必要換気量[m3/h]として、最も近いものは、次のうちどれか。
なお、一人当たりの占有面積は5m2とする。

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R1-No.29

廊下の機械排煙で、一つの防煙区画に大きさ50cm×80cm(開口率100%)の排煙口が2箇所設けられていた。各排煙口の風速を測定したところ、平均風速が8m/s及び9m/sであった。防煙区画内の測定排煙風量[m3/min]として、最も近いものは、次のうちどれか。

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R1-No.30

建築設備の知識に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

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