Home > 特定建築物調査員講習 修了考査問題 > R1-問22

R1-問22

耐火構造および準耐火構造に関する記述として、最も適切なものは、次のうちのどれか。

1:準耐火構造の耐力壁に要求される耐火性能(非損傷性)は30分間である。

2:耐火構造は鉄筋コンクリート造と鉄骨鉄筋コンクリート造に限られる。

3:耐火構造の柱に要求される耐火性能(非損傷性)は、1時間から3時間まである。

4:耐火性能のうち遮熱性の判断基準は、試験体裏面温度が木材の出火危険温度とされる260℃を超えないことである。

Home > 特定建築物調査員講習 修了考査問題 > R1-問22

Page Top

© 2018-2020 調査資格者・検査資格者.com