Home > 特定建築物調査員講習 修了考査問題 > R1-問16

R1-問16

日本における建物火災の発生状況に関する記述として、最も適切なものは、次のうちのどれか。

1:放火火災の出火箇所は、居室、台所が多く、出火箇所の約5割を占める。

2:建物構造別に見ると、木造建築物における初期消火成功率は他の構造に比べ高い。

3:消防隊が消火を開始するのは、出火後、十数分後であることが多い。

4:市街地では、消防隊が放水するまでの時間は、その他の地域より長くかかる。

Home > 特定建築物調査員講習 修了考査問題 > R1-問16

Page Top

© 2018-2020 調査資格者・検査資格者.com