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R1-問14

コンクリート系構造の調査・診断に関する記述として、最も不適切なものは、次のうちのどれか。

1:コンクリート内部鉄筋の腐食状況は、部材の乾湿状況には左右されない。

2:ひび割れの原因として多いものは、コンクリートの硬化乾燥に伴う収縮ひび割れや熱応力に伴う挙動によるものである。

3:コンクリート強度試験も兼ねて、中性化深さを測定した。

4:リバウンドハンマー法は、コンクリート表面を打撃し、その反発硬度から強度を推定する方法である。

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