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R1-問11

鉄骨構造に関する記述として、最も適切なものは、次のうちのどれか。

1:構造耐力上主要な部分である柱脚は固定柱脚としなければならない。

2:筋かいは水平力に対して抵抗させるため、圧縮力を受けても座屈しないように設計する。

3:構造耐力上主要な部分の高力ボルト孔の径は、高力ボルトの径より2ミリメートルを超えて大きくしてはならない。

4:筋かい軸部の最大耐力は、筋かい接合部の降伏耐力より十分大きくしなければならない。

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