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R1-問10

特殊建築物等の維持保全に関する記述として、最も不適切なものは、次のうちのどれか。

1:維持保全関係の重要な竣工引渡図書の一つである試験成績書の例として、外壁仕上の接着強度測定がある。

2:建築基準法に基づき定められた告示では維持保全計画の内容を定めている。

3:診断には、予防保全的な診断と事後保全的な診断がある。

4:かし担保の期間は、民法第638条で、鉄骨造やコンクリート造の場合には2年とされている。

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