Home > 特定建築物調査員講習 修了考査問題 > R1-問3

R1-問3

建築計画において配慮すべき事柄に関する記述として、最も不適切なものは、次のうちのどれか。

1:一般に中高層建築では、風圧力よりも地震力の方が勝っている。

2:ラーメン構造では各部材に生じる応力として、曲げモーメントが支配的である。

3:寒冷地での設計では、凍結深度より上に基礎底盤を設けることが常識である。

4:外構や樹木などには火災の影響を小さくする効果がある。

Home > 特定建築物調査員講習 修了考査問題 > R1-問3

Page Top

© 2018-2020 調査資格者・検査資格者.com