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H30-No.20

消火設備に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

1:1号屋内消火栓の放水量は130L/min以上である。

2:広範囲型2号消火栓は、消火栓を中心に半径15mの円で、全ての床面が覆われるように設置しなければならない。

3:閉鎖型乾式スプリンクラー設備は、凍結の恐れのある寒冷地に用いるのに適する。

4:ハロゲン化物消火設備は、消火薬剤による負触媒効果により消火する。

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