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H30-No.15

低圧屋内配線に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

1:多心ケーブルを曲げる場合の曲げ半径(内側半径)は、ケーブル仕上がり外径の6倍以上とする。

2:使用電圧が300V以下で長さ4m以下の金属管を乾燥した場所に施設する場合は、D種接地工事を省略できる。

3:2種金属製可とう電線管は、乾燥した露出場所又は点検できる隠蔽場所にのみ使用できる。

4:2種金属製線ぴ内では、接続点の点検ができる部分で電線を分岐する場合、電線の接続が可能である。

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