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H30-No.3

建築基準法令に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

1:竪穴区画を貫通するダクトには、貫通部に煙感知器連動の防火ダンパー(SFD)が設けられている。

2:排煙口の手動開放装置を壁に設ける場合は、床面から0.6m以上1.8m以下の高さに設け、使用方法を表示する。

3:建築物に設ける煙突の屋上突出部は、屋根面から垂直に60cm以上立ち上げなければならない。

4:排煙設備の排煙口は、当該防煙区画部分の各部分から水平距離30m以下に設けることが定められている。

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