Home > 特定建築物調査員講習 修了考査問題 > H30-問29

H30-問29

国土交通省告示に基づく「建築物の内部」の調査方法等に関する記述として、最も適切なものは、次のうちのどれか。

1:特別避難階段の付室に設けられた、外気に向かって開くことができる窓については、実際に作動させて調査する必要はない。

2:可動式防煙垂れ壁は、3年以内の定期検査等の記録があれば、実際に作動させて調査する必要はない。

3:排煙設備の設置は、避難安全検証法を適用しても免除されることはない。

4:非常用の照明装置については、点灯したときの床面の照度測定を行う。

Home > 特定建築物調査員講習 修了考査問題 > H30-問29

Page Top

© 2018-2020 調査資格者・検査資格者.com