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H28-No.6

建築構造・材料に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

1:鉄筋コンクリート構造の柱の帯筋の間隔は、原則として100mm以下とする。

2:一般に木質構造では、柱と梁との節点を剛節点と見なすことができる。

3:補強コンクリートブロック構造3階建ての最下層の床は、鉄筋コンクリート造又は剛なプレキャスト鉄筋コンクリート造のスラブとしなければならない。

4:コンクリートのヤング係数は、強度の高いコンクリートほど小さな値となる。

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