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H28-No.5

建築材料の力学的性質に関する記述として、最も不適切なものは、次のうちのどれか。

1:ひずみ度とは、単位長さ当たりの変形量のことである。

2:脆性材料は、力が加わったときに小さな変形しか示さず、急激に破壊に至る。

3:ヤング係数は、ひずみ度に対する応力度の比で表される。

4:ポアソン比は、圧縮強度に対する引張強度の比で表される。

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