Home > 特定建築物調査員講習 修了考査問題 > H28-No.1

H28-No.1

建築基準法令上に関する記述として、最も不適切なものは、次のうちのどれか。

1:金融業や不動産業の店舗は、定期報告の対象建築物にならない。

2:建築基準法の規定による検査済証の交付を受けた建築物は、その直後の時期の定期報告が免除されている。

3:定期調査をした結果、要是正となった場合は、その是正の項目に関係する写真を添付して報告する必要がある。

4:建築設備の定期検査の時期は、原則として、おおむね6月から1年までの間隔をおいて特定行政庁が定めることとなっている。

Home > 特定建築物調査員講習 修了考査問題 > H28-No.1

Page Top

© 2018-2020 調査資格者・検査資格者.com