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H27-No.1

建築基準法令に関する記述で、最も不適当なものは、次のうちどれか。

1:特定行政庁へ虚偽の定期検査の報告をした昇降機の所有者(所有者と管理者が異なる場合は管理者)は、罰金刑に処される。

2:昇降機・遊戯施設についての特定行政庁への定期報告の時期は、2年から6年の範囲で特定行政庁が定める時期である。

3:コースター、観覧車などの遊戯施設も、特定行政庁が指定したものは定期検査報告の対象である。

4:建築確認を要する建築設備には、エレベーター、エスカレーター及び特定行政庁が指定する建築設備(尿尿浄化槽及び合併処理浄化槽を除く。)がある。

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