Home > 建築設備検査資格者講習 修了考査問題 > H27-No.30

H27-No.30

建物の維持保全に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

1:維持保全計画書は、建物の引渡しを受けた時点から逐次作成に着手するのが望ましい。

2:新たな維持保全計画の立案や経年変化に伴う維持保全計画の修正などの判断基準として、建物固有の情報は極めて重要である。

3:補修とは、設備の必要とする性能又は機能を維持する目的で行う消耗品の取り替え、注油、部品の調整など軽微な作業をいう。

4:改修工事とは、機器又は部品を単純に更新し、竣工当初の機能に復元する工事である。

Home > 建築設備検査資格者講習 修了考査問題 > H27-No.30

Page Top

© 2018 調査資格者・検査資格者.com