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H27-No.6

建築構造・材料に関する記述で、最も適当なものは、次のうちどれか。

1:常時荷重と臨時荷重が、同時作用時に生じる応力を長期応力という。

2:鉄筋コンクリート構造の壁は、一般に面外方向にせん断力と曲げモーメントを受ける材と考えられる。

3:積雪荷重の算定に用いられる積雪の単位荷重は、特定行政庁が指定する多雪区域に該当しない場合には、20N/m2/cm以上とする。

4:コンクリートの調合では、水セメント比を大きくすると、強度は大きくなる。

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