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H27-No.21

建築物の煙制御に関する記述として、最も適切なものは、次のうちのどれか。

1:機械排煙システムは、火災の初期から盛期以後に至るまで、一定量の煙を確実に排出しつづけることができる。

2:自然排煙口として、日常使用する窓などの開口部を兼用することはできない。

3:アトリウムのような大空間の自然排煙では、排煙口を天井に設ければ、給気口を考える必要はない。

4:機械排煙のゾーンと自然排煙のゾーンとは、不燃仕様の壁などで相互に分離する。

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