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H27-No.11

鉄骨構造に関する記述として、最も不適切なものは、次のうちのどれか。

1:鉄骨構造に使用できる材料は、炭素鋼もしくはステンレス鋼、または鋳鉄である。

2:鋼材の許容応力度に対応する基準強度Fは、JIS規格により定められている。

3:圧縮力を受ける部材の許容応力度は、その有効細長比に応じて計算しなければならない。

4:水平力に抵抗する筋かいの断面が比較的小さい場合には、圧縮力が作用すると座屈しやすい。

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