Home > 昇降機検査資格者講習 修了考査問題 > H26-No.19

H26-No.19

ロープ式エレベーターにおける主索の定期検査で「要是正」とすべき判定基準に関する記述の[  ]に入る数値で、最も適当なものの組み合わせは、次のうちどれか。

素線切れが特定の部分に集中している場合は、[ ア ]よりピッチ内の素線切れ総数が6より鋼索にあっては[ イ ]本、8より鋼索にあっては[ ウ ]本を超えていること又は1構成より1ピッチ内の素線切れが[ エ ]本を超えていること。

1:ア=1 イ=9 ウ=10 エ=7

2:ア=2 イ=10 ウ=12 エ=8

3:ア=1 イ=12 ウ=16 エ=9

4:ア=2 イ=24 ウ=32 エ=10

5:ア=1 イ=32 ウ=48 エ=11

Home > 昇降機検査資格者講習 修了考査問題 > H26-No.19

Page Top

© 2018-2020 調査資格者・検査資格者.com