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H26-No.13

非構造部材に関する記述として、最も不適切なものは、次のうちのどれか。

1:設計上想定すべき層間変形角は、1/100~1/300である。

2:高さ31mを超える建築物の屋外に面する帳壁は、層間変形角1/150に対して脱落してはならない。

3:風圧力により、屋根では棟・軒・けらばよりも中央部に大きな負圧が働く。

4:風圧力のピーク外圧・内圧係数は建物の形状に影響される。

5:地表面粗度区分とは、周辺の建物の混み具合を表す区分である。

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