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H26-No.2

気候風土と建築に関する記述のうち、最も不適切なものは、次のうちのどれか。

1:台風の速度圧の期待値は、再現期間50年の値の方が100年の値よりも小さい。

2:1981年の新耐震設計法(新耐震基準)では、全国一率の設計用地震力が導入された。

3:寒冷地では、凍結深度以下に基礎底盤を設けなければならない。

4:強風対策のため、開口部に雨戸を設けた。

5:結露対策は、湿気の遮断と断熱が要点である。

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