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H26-No.1

特殊建築物等の定期調査に関する記述として、最も適切なものは、次のうちのどれか。

1:定期調査の調査者は、一級建築士若しくは二級建築士又は建築基準適合判定資格者に限定される。

2:特定行政庁は、定期調査の対象となる建築物を指定する場合は、法第6条第1項第一号に掲げる建築物からしかできない。

3:定期報告の報告事項において、「要是正」となった既存不適格項目については、写真による報告を要しない。

4:国等の公共建築物は、損傷、その他の劣化の状況の点検をする必要はない。

5:特殊建築物の定期報告において、報告率の一番低い用途は「百貨店、マーケット等」である。

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